あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
2012年の一発目の日記。お悩み。
年を重ねるごとに、お正月だったりクリスマスだったり
国民的休日の過ごし方が何だか分からなくなる。
今が、そーゆう中途半端な位置だからでしょうか、
結婚していたり、子供がいたら違うのでしょうか?
近くに住んではいるけど、家族と一緒にいれば
なんとなく休日の誘導してくれる。
それが、近頃たまに思うことであり
近い未来ちゃんと過ごせているのかなと思う。
その【ちゃんと】の意味がわからないので
何のために、お正月があり、クリスマスがあり、お誕生日があり、
春分の日があり、勤労感謝の日があり、建国記念日の日があり、体育の日があり、、、
と、それぞれの過ごし方もそれぞれだと思うけど
この国民的休日の内容、今で言うと“元ネタ”が今より5cmくらい知っておけば
寝て終わり・お買い物 な、過ごし方なんてしないかもしれない。
そもそも、基本仕事をしているので
祝日の意味を知ったところで、、、ではありますが。
過去があり、現在がある。なんてよく言いますが、
もう少し、過去のこと、何が起きてこのような祝日になったことと、
歴史に触れてみようと思う。
そうしたら、きっと今とは違う過ごし方、休日に対しての思いがかわるかもしれない。
もしかしたら、過ごし方変わらないかもしれない。が、同じ思いの人がいたら伝えることができる。教えることができる。
うん、ちょっと触れてみようと思う。
とりあえず、今友達と別れたので
実家に帰る。
お母さんが、おせちを作って待っている。
そして、しょーちゃんに借りた“耳かき仕事人サミュエル”をバスで読もうと思う。
おそらく、すぐ酔うと思う。
この表紙の引き算感がそこはかとなく好き。
