2日間のzine展が、あっという間に終わりました。
ステキな作品がたくさん我が店に集い、とっても贅沢な時間を過ごせました。
わたしは、兄譲りなのかは分かりませんがフリースタイルが好きです。
なので、わくにとらわれず
見てほしいこと、聞いてほしいこと、感じてほしいことを
いろんなカタチで表現してもいいんだぜ!ってゆーこの在り方に
ありがとうを言いたいくらいだ。
そんな私も、今回は2回目の開催だし、参加しようと決意し
挑みましたが、挑みましたが、もう一度言っておく。い ど み ま し た が!
作ってはみたものの。。。
すんまへん、勇気が出ずzine出さんかったのです。。しゅん。
人様に見てもらう姿を想像すると、ポンっと恥ずかしくなり、心臓が100個あるくらいのドキドキと、
2、3日前からの腹痛が伴ったのか
いてもたってもいられず、あと一歩が踏み出せませんでした。
しかし、協力してくれたり、見たかったのにーなんて言ってくれるかたが
何人もいてくれ、
坂本さんが言ってたかは分かりませんが、「これはいかんぜよ!」とゆーことで
わたくし、障子から見えるあの鶴のように、健気に、はたおりはできませんが
なんらかのカタチで恩返しとゆーか、なんかしようと思います。
いまから、もっともっとたくさんの情報を埋め込みます。
アンパンマンのように、愛と勇気だけが友達じゃないのですが、
ほんのちょっとの愛とデッカい勇気を、蓄えようと思います。
なので、表現できた時改め、照れ屋卒業式の時には、みんな来てね。