私は、「自分は結婚式、やらんくていいや」とか、なんだかんだ言ったりもしますが、
宛はないが、結局やりたくなる。
いいなー 。。
今回は、 お客さん?として以外にウェルカムボードを作らせてもらったことと
当日のカメラマンの紹介をさせていただきました。
この日記でもちょこちょこ登場してる、大ちゃんです。
カメラの学校を卒業し、メッセンジャーを7年やってて仕事が休みの日は、
結婚式撮影のアシスタントや知人の洋服ブランドの撮影をやり、
去年よりメッセンジャーを辞め、カメラマンとしてフリーで活動してます。
友達の仕事をしてる風景とかあまり見れないですが、
今回の結婚式での大ちゃんのカメラを構える姿、声を張り誘導する姿は
なんだか他人のようにも見え、小柄な大ちゃんが大きく頼もしく見えた。
ここ1、2年でいくつかの結婚式を見てきまして、
自分の結婚式では、式場の全く知らないスタッフにやってもらうよりも
私のオトモダチとで、それぞれのステキな才能を借りたいと思う。
式と、前撮りのカメラマンでは、大ちゃんに。
席次表や、食事のメニュー表、当日までの紙ものは、しょーちゃん。
ウェルカムボードは、自分で。
流す映像は、古賀けんぴーさん。
髪とネイルは、ちい。
司会は、森に練習してもらおう。
外でやるのなら、食事はちょうさんに。
パパパーンみたいな音楽はアワモクの方にお願いしたい。
式中の音楽は、さいごうさんに作ってもらう。弾いてもらう。
帰りに渡す小さなお菓子は、クッキーボーイ的な感じであいこに作ってもらおう。
なんて、妄想をするのは楽しい。
これは、大ちゃんの撮った写真。臨機応変に対応ができるのはすごいな。 (BY:FUJITO)
海外の結婚式状況。これは理想中の理想だ。かわいいね。
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