昨日まで開催されてた写真展での関連イベントで、松尾さん(写真家)加藤さん(編集長)尾原さん(デザイン事務所社長)
を招いての、トークショーがありました。よかったです。そこはかとなく。
なんと言っても、トランジット編集長の加藤さんの言葉が
ステキやった。
もしかしたら、ちょいちょい聞き間違ってるかもしれないけど、、
『やっぱり、フィルムの写真には適わないよね。
そしてね、松尾さんの写真は音楽のような感じ。
歳のせいだと思うんだけど別れただの、好きだの、待ってるだの、会いたいだの言う歌詞はもうキツいんですよね。
よりも、メロディーのようにたんたんと見れるこの作品が僕はショパンのようだなーと思います。
写真から感じるのは、ぼくらが勝手に想像したらいいんです。』
ふむふむ。すっごい、共感できた。
スープデザインの尾原さんは、喋り方にメリハリがあってすごく聞き易かったな。
スープデザインは、トランジットの他に多方面で活躍してるデザイン事務所ですよ。
右の方も、そうですよ。
それにしても、男3人のトークイベントに1人金髪の人がいらっしゃると、
彼等を思い出す。
個人的に双方とも大好きなカルチャーである。
豪兄さん、掟先輩、もぐら、、違う、J殿だ!
加藤さん、尾原さん、松尾さん
またお会いできたらいいな〜、、。
