心底好きなパン屋さんイニシャル【 m 】さんでお買い物をしていたら
土曜日の夕方だったからか、コックさんが店頭にたってまして
少しばかり談笑してたら
好きな音楽の話しになって、
どんな感じの聞くんですかーって話しになったときに
お兄さんはゆるーい感じの方ですが
ご自身で、「ぼく実は、こー見えてロックっすね。」って言ったので
ランシドとか、ドのつくロックを想像してたら
「スーパーフライ」でした。愛をこめーてはーなーたーばーをー の人でした。
全然いいんですよ。彼女ロックだったんですね。
それにしても “実は” とか “ こー見えて ” と、きたときの後に来る単語とのちょっとした反比例感を感じる瞬間は、
嫌いじゃないです。 むしろ、もっとちょうだいと思ったりもする。