久しぶりにチュリーップを聞いてるのですが、
7、8年前の沼期(ma語)のときにだいぶお世話になりました。
MDにいれて毎晩のように聞いてたな、、
チューリップと、さだまさしは沼期を支えてくれた大切なミュージシャンです。
沼期と、「期」を使うとなんだかアンダーカバーのコレクションでありそうなネーミングですが、
ここでは、まりちゃんの沼のような時期のことを表現しております。またの名を苔期。 (ma語)
大好きな曲はアマチュアチューリップファンが語るとしてはマストソングすぎて
ネイチャーチューリップファンには耳を塞いでおいてもらいたいところではありますが、青春の影は名曲だと思います。
その昔、5年前くらいか?お笑いのジャルジャルの登場?の音楽が
(野球で言うところ、バッターが出番のときに好きな音楽かけるやつ的な)
チューリップの「ぼくがつくった愛のうた」でした。 これも名曲です。
この時をきっかけに、ジャルジャルへの視線が変わりました。
そして、つづきまして「心の旅」、、この歌は出だしより勢いがあって見落としがちなのですがなとんでもない表現がございます。
もう、、 茶目助茶目太郎です。 (ma語)
“ もしも許されるなら眠りについた君をポケットにつめこんでそのままつれ去りたい ”
なんと、、
南君の恋人は、ここからきてるのかもしれませんね。
財津和夫さんの当時20代だったとは想像できないような、
年相応というよりも通り越して先の先をいった年齢の境地を言葉というかこう、歌にしてるところが
すごい。うまく言葉にできませんな〜。 もう、とにかくすごい。