グラフィックデザイナー3人による展覧会。
ホテルの近くのお好みやきやさん。
めずらしく1人では食べきれなかったのでお持ち帰りにし
TOKIOのたいちくんが司会をしていたテレビを見ながらむしゃむしゃ
京都の3日目の朝。最後の日。
アサヒがまぶしいじぇ。
おい、タマ いつまで寝てる。と、言いたくなる。
書き物がスイスイ進みそうな、太陽の光がまぶしい南側。
夏に見ても、やはりこのコートは買って正解だったな。
数える程度だけど泊まったことのあるホテルの中で
一番美味しかったモーニング。
部屋のあちこちに散らばったCDをほじくり返してみたら2月に行った京都のデータだった。
グラフィックデザイナー3人による、「片想い」展を目的に行った楽しかった京都。
それはそれは、美しいもので思わずお昼の顔(作品のこと)と夜の顔と2回も見てきました。
フーっとしたら飛んで行きそうな思いをよせる?よせた?
顔がない彼女達の細い細い線。。
目、鼻、口、、全てをさらけだすには(思い出すには)心が痛む。それは作者の中で遠い遠い記憶にするためなのか?
だから顔がないのか?
この線達がどういった意図でこうなったのか想像は膨らむばかり。
お話し聞きたかったな〜。
そして1枚目の写真は、iPhoneで撮った写真たち。あとはフィルム。
初日は富士フィルムの商談会に行ったので、それも仲間に。
何枚か写っている女の子はこの短い期間で出会った絵描きさん、文字書きさん、ごはん屋さん、、
は、1人の人が広げてくれた大切な線。
みなキラキラした女性ばかり。 またいつか出会えたらいいな〜。
