松尾芭蕉からしたら、歩いてないレベルかもしれない。
あんなに歩きまわった人にそう言われたらそうしかない。
てくらい。 そんな短い時間でもいい出会いがあった。
夜食でも買おうと、セブンイレブンに入ったら大久保さんのお兄さん夫婦に会った。
しかし、お兄さん夫婦というと、お兄さんとお兄さんによる夫婦みたいですね。
ここでは、お兄さんとお姉さんですよ。
たまーに会うのですが、ほんの少しの音楽の話しと身の上話しをし最終的には
私とお兄さん夫婦をつなぐはアナの大久保さんであり、大久保さんの話しで幕を閉じるが
恒例だと思っていて、今回も優秀なほどに恒例通り華麗な幕を閉じた。
気持ちもよく、バスが来る時間までまだあったので、ひとつ先のバス停で乗ろうとまた歩く。
するとめがね屋さんのお姉さんに出会った。トータル好き。
ファッション、ヘアスタイル、お顔、声、喋り方、めがねは言わずもがな。
つい先日、お店の営業が終了された。ずっと憧れだったがゆえに、寂しい。
ですが次の展望はすでにあるそうで、キラキラしていた。
できることならば、気づかれませんようにとか、相手にも申し訳ないとか思って
すかして歩いてたけど、ほんの少しの勇気でなんだか楽しかった。勇気もっと出していこう。
できることならば、気づかれませんようにとか、相手にも申し訳ないとか思って
すかして歩いてたけど、ほんの少しの勇気でなんだか楽しかった。勇気もっと出していこう。