おや、アーツ&サイエンスのロゴに似ているではないか! 逃げろ チャゲ! 危ないぞ!
最近なんかのサイトを見てたらチャゲが載ってて、どうやらチャゲもカメラ好きのようだ。そのサイトの顔面写真でのチャゲが黒い蓋がついてないメガネをしていた。いわゆる、透明のメガネ。普通のガラスメガネ。ベルギー系な。
そこで昔の自分のブログでチャゲマジックと題した日記を書いてたことを思い出した。
久しぶりに読んでみたら、面白かった。
『チャゲが気になって仕方ない。
あの何年たってもブレないファッション。
メガネに皮パンに帽子。に、たまに帽子の下にナイアガラの滝のように美しくなびかせているバンダナ。
なんだか、
手品師や昔からいる劇団員の大道具担当のやさしい兄貴で、
休みの日は、阿蘇で開催されてるネイティブなバイク好きな人達が集まるフェスに行っちゃうような独創的なファッションセンス。
そして忘れちゃいけないのが首にはドリームキャッチャー。
そんなチャゲが、ここ最近メガネを外しだしたらしい。
どうしたんだろう。
チャゲの身に何が起こったのだろう。。。
真っ暗闇のライブステージ上でもつけていたメガネ。
翼君にはボールがあるようにチャゲにはメガネだったんじゃないのか?
私に用事があるようにチャゲにも心の変化はあるのだ。
ある人はこう言った。
【チャゲは余計なモノを見たくないのだ。
飛鳥は「余計なモノなどないよね」などと嘯くが、チャゲにはそれを言う勇気がない。
チャゲにはこの世のあらゆる汚いもの、無かった事にされているもの、見殺しにされているものが見えている。
世界が如何に汚く、切ないかが、見えてしまう。
だから、コーラスに甘んじているのだ。
そんな劣等感や焦り、自分の弱さを隠すがごとく、今日もチャゲはサングラスをかけるのだ。】
と、Gから始まる彼は言った。
だとしたら、チャゲがサングラスを外すとゆう行為は、やはりなんらかのメッセージがあるかもしれない。
そして、チャゲの中で何かが吹っ切れたのかもしれない。 』
ふむ、、、となると、透明メガネになったのもなんらかのメッセージがあるのかもしれないな〜。。。 メガネを外したらこれですよ。チャゲ、明日に向くくらいならメガネに身を任せてこっち見てくれ。 あ〜嫌いになれない。
そんな、チャーミングなチャゲを私は嫌いになれないでいる。 アスカのつむじどこだろう ? あ〜最強なコンビだ。

